椎名誠さんに学ぶ好きなライフスタイルのためのダイエット

ダイエットをする理由は様々です。
多くの人達の例にもれず、私の場合も
健康を意識してから、食べ過ぎを防ぐよう
量を調整するようになりました。
ダイエットをする時は代謝が良くなるように
腹筋などの筋トレがセットになります。
作家の椎名誠さんのエッセイにご自身が洋服を増やしたくないという
理由で筋トレをしているという事を書いてあったのも
ダイエットをする理由の一つです。
椎名誠さんはいつもTシャツとデニムを定番にしているイメージが
あります。ご自身の著作では仲間の方達とキャンプに行ったり
旅行先の事を書いてありますが、好きなライフスタイルを過ごすうちに自然と
Tシャツとデニムを選ぶのは素敵です。
故ジェームス・ディーンさんを代表とする俳優や歌手の方達を始め、
若々しい人が似合う永遠の定番がTシャツとデニムです。
この2つのアイテムを身に着けている場合、パッと見た瞬間に似合うと感じる人は
筋肉が上がっています。普通の中年は筋肉が重力に負けてだらりとしている印象が
ありますが、似合う人はそれだけの筋トレをしている印象があるのです。
私はTシャツとデニムが似合うまで筋トレをした事はありません。
どちらかというとチノパンが好きなので似合うようにしているつもりですが、
デニムを履く時に脚に吸い付いてくる感じも気持ちが良いと思っています。
デニムの履き心地によって太ったかどうか確かめる事が出来ますし、
入ると嬉しくなります。Tシャツの方は以前は1枚で着ていましたが、
今は着られなくなったのでインナーとして着ています。
外で着られない洋服は部屋着として活用するようにしていますが、
椎名さんのように似合うよう筋トレを増やせば、外出する時に着られるようになるかも
しれません。ダイエットで体重や体脂肪を減らすと並行して
筋トレをすれば、相乗効果で洋服の活用度が高くなります。
今外出する時に着ているのは体の線が分かりにくい洋服ばかりです。
Tシャツよりはシャツタイプのチュニックとパンツが定番になってい
るので気は楽なのですが、あまり女性らしいおしゃれは出来ません。
効果的なダイエットをすれば、以前のように女性らしいおしゃれが
出来るようになるかもしれません。私が憧れているのは
ワンピースや着物が似合う女性ですが、この2つはデザインによっては
怠けてしまう可能性があります。以前見たフランス映画に登場する田舎の女性の
ワンピース姿にも憧れた事がありますが、家事や家畜の世話をするための
ゆったりとしたワンピースが似合っていたからです。着物の方は帯を締めてしまえば
体型を気にせず着られるアイテムなので、油断しておやつを平らげてしまうでしょう。
ボーダーTシャツや細身のギンガムチェックシャツが
似合う女性を目標にしておけば怠けすぎないで済むかもしれませんが、
憧れのライフスタイルが確立していると、さらに励みになると思います。
目標に一歩ずつ近づけるようにダイエットするのが理想です。

あふれるダイエットの情報から自分にあったものを選ぶ

私の中でダイエットは永遠のテーマです。
というのも、ちょっと食べ過ぎると必ずといっていいほど体重がすぐに増えてしまい、服がきつくなってしまったりするのです。
ぽっこりおなかや、厚みのある背中、太い脚、だと何を着ても似合いませんし、どんどんおばさん化してしまうので、気持ちも下がります。
だからといって、きつい運動や、厳しい食事制限をする気合も足らず、どうしよう、と思っているうちにさらに丸みをおびた体になっていってしまうのです。
ダイエットを特集したテレビ番組などを見ていると、ダイエットの神様が降りてきて、やる気モードに入るのですが、数多く紹介されるダイエット方法の中で、自分に合っているもの、またできそうなもの、何よりも効果がでるものを、ということで、選択するのも難しいものです。
食事一つとっても、カロリー制限がよいのか、はたまた流行の糖質制限がよいのか、肉をたくさん食べたらよいのか、など、あふれる情報に振り回されそうです。
しかし、食事制限というのは大前提で、食べたいものを食べたいだけ食べていて痩せるわけがありません。
それはいくら運動をしていても、そんなうまい話はないのです。
まず、食事制限をどのようにするか、というところで、てっとり早く効果が現れそうだと思って、私が選んだのが、糖質制限でした。
糖質といってもさまざまで、スイーツやスナック菓子、主食となる炭水化物、また野菜の中にもじゃがいもやかぼちゃ、にんじんなどには糖質が多く含まれているということで、このようなものをカットする、という方法です。
お菓子もごはんもパンも大好きな私にとっては、とても過酷なことですが、なんせ、体重減を短期間で実感できるという口コミにひかれ、ガツンと糖質を制限することを決めました。
いざ始めてみると、糖質以外なら食べられるので、空腹感で倒れそうになったりなどのストレスはないのですが、やはり甘いものを食べられない、というのはとても悲しかったです。
それでも、1日、2日と頑張っていると、あきらかに体が軽いのです。
体の水分が抜けることで体重が減るので、脂肪が減ったわけではない、とのことでしたが、それでも、体重が減っているのを数字で確認できると、モチベーションも上がります。
そしてむくみがとれてきて、すっきりしてきたというのも実感でき、ダイエット継続にも意欲がわきます。
最初のうちは一日3食で糖質を制限しましたが、1週間後からは夜だけ糖質をとらない、いわゆるゆる糖質制限に変えていきました。
糖質を控えめに、と意識はもちながらも朝、昼は好きなものを食べていましたが、体重が増えることなく、すっきりとしてきました。
糖質制限はゆるくても効果がありそうです。
ストレスなく、ダイエットが続けられそうです。

ダイエットは炭水化物抜きで大幅痩せで…

30歳を目の前にして、ダイエットに成功した体験があります。今はもう30代の大台に乗っかっていて、専業主婦にもなりましたし、なかなか痩せづらくなっているのですが、しかし29歳の頃の大幅ダイエットのおかげで、今でもなんとか標準体重をキープしています。ちなみに当方「女性」です。

さてそれでは、29歳の頃にどのようなダイエット法で痩せたのかと言いますと、まあ端的に言って「炭水化物抜きダイエット」ですね。もしくは「トータルの摂取カロリーを抑えたダイエット」とでも言いましょうか。主食をあまり食べていないと、一日の総摂取カロリーはガクンと下がりますからね。運動なんてほとんどしていないのに、食べる量が減ったことによって大幅に体重が減りましたもん。

そもそもきっかけは「転職」だったのですよね。慣れない職場でなおかつ多忙で、そして食べる量も自然と減って、結局3ヶ月で8キロ体重が落ちました。「仕事に慣れるまでは3ヶ月」とはよく言ったもので、仕事に慣れるまでの大体3ヶ月ぐらいの間は、やはり緊張してしまうものですし、「食べる」という方向にはパワーがいかなかったのですよね。

朝はもともと、「グリーンスムージーとトマト」とかいうメニューでしたが、それに加えて昼は職場にて食べました。職場から提供される昼食は、主食抜きのおかずだけランチで、主食は各自持ってくるという形でした。

しかしペーペーの新人ですし、タイミングよく昼食をとるなんてことができなくて、それで提供されるおかずだけをササッとかっこむぐらいのランチタイムでした。それに、私の気持ちとしても、慣れない職場でリラックスできずカロリーを摂取するよりも、仕事終わりに帰宅後の家でゆっくりごはんを楽しみたいと思っていましたので。

ですから昼食は主食なしの「おかずだけランチ」です。栄養士さんが考えてくれた低カロリーで高タンパク質、そして野菜たっぷりのごはんですからね。そしてここまで朝食、昼食と炭水化物抜きミールになっていますよね。結果として。

そして肝心の夜なのですが、転職して新しい職場に慣れるまでの3ヶ月はまともに食べていませんでしたね。私はもともと食べるのが大好きなのですが、しかし精神的にリラックスできていなければ、食欲ってわかないものなのですよね。

仕事が終わって帰宅をしても、「ごはんを食べたい楽しみたい」という感情よりも、「早く寝たい!」という気持ちになっていましたので、ですから晩御飯もテキトーです。トマトをかじっていたように記憶しています。もしくはバナナを2本とか。またはおにぎりとか。

ですから炭水化物をほとんど摂取していない期間が約3ヶ月ほどあったのですよね。その期間には面白いぐらいに体重が減りましたから。まず炭水化物抜きダイエット生活に入って3週間を過ぎたあたりには、4キロは減っていましたね。そしてさらに、週末ごとに1キロペースで落ちていく感じです。

3ヶ月近くになると職場にも慣れて来て、夕飯は存分に楽しむようになりましたので、多少リバウンドはしていますが、しかし炭水化物抜きダイエットの威力はすごいと心底思いましたね。炭水化物抜き生活を始めて1ヶ月もすればトントントンと、体重が減っていくのですから。

ですからやはり、ダイエット法のなかで最も効果が高いのは、炭水化物抜きダイエットだと言えるでしょう。ただ、このことは覚えておいて欲しいのですが「炭水化物抜きダイエットはリバンウンドするとひどい」ですから。

弟が30kgのダイエットを自力で行った

小学校に入るまでは、年齢の割には長身で運動能力もあるという雰囲気だった弟が、中学の頃には小肥満になり、気づいたときにはすっかり普通に肥満体型になっておりました。
体重はなんと100kg越え。
家族の中で、他に太っているものはおらず、どちらかというと痩せ気味な家庭なのに一人だけ100kg越えはちょっと衝撃的で、親戚一同みな揃って痩せ型が多い家系だったので、何かで集まることがあると、ちょっと異様にみえたものです。
弟が太る理由は簡単で、あきらかに食べすぎでした。
姉妹でそだち、男兄弟がいなくて、従姉妹なども女性ばかり、女子高育ちだった母は、男の子食べる量と言うのがわからず、ほしがる分だけ食べさせた方がいいと思っていたのも、原因の一つかもしれません。
ただそれだけではなく、私たちの二倍近い食事を食べながら、間食もしていて、しかも少し動くのにもタクシーを利用すると言うのではデブになる一方です。
そんなある日、理由は不明ですが(おそらく失恋っぽい模様)弟が急にダイエットをすると言い出しました。
家族としては、あんなにダラダラ食べてばかりの生活をしていて、飲み物はと聞かれたら不通にコーラやジュースという食事を選ぶ弟が、ダイエットなんて体を動かさない限り無理だろうと思っていたのですが、弟は「食事制限でダイエットをする」とのこと。
正直その時点では、こりゃ無理だろうと思っていたのですが、すごかったのはここからでした。
有り余る肉があるとはいえ、弟は本当に食事をほとんど断ってしまい、家族が食事をしているのを見ると挫けるからと(多分そのときは、長期の休みか何かだったのだと思います)
部屋に籠り、ペットボトルにある水と、ほんの少しのバランス系固形ビスケットを食べる程度でした。
よく「私あまり食べないのに、太っちゃうの」という人がいますが、それはおそらく「自分としては食べていないつもりだけれど、人並みぐらい食べているのでは…」と思うようになったのはこの時からで、弟はほぼ断食→豆腐などをひたすら食べる→豆腐に納豆、野菜などを食べるといった程度で何ヶ月かを過ごし、体重を30kg落としました。
この方法は、断食しても倒れぬ体力とそれなりの脂肪がない限り、けっしてやってはいけない方法だと思いますが、やはり「食べていないのに太る」というのは体質によって差があるかもしれないけれど、本当にほぼ一切食事を取らなければ、体重は落ちるんだなあと思わせてもらった一件です。

インド式ダイエットで5キロ減りました。

私は、昔インドを旅行したことがあり、その時はダイエットを意識せずに普通に生活していただけで、体重が減って、体が軽くなった経験があります。インドという国柄、食事は全て野菜中心の生活でした。また、特に激しい運動はしていなかったですが、1日をゆっくり過ごしていました。ただそれだけで自然とボディーサイクルが良くなり、体重が減ったのはとても爽快な気分だったのを覚えています。
そこで、日本に帰ってきてから増えてしまった体重を自分流インド式ダイエットで痩せてみようと思いました。
私が日々の生活に、以前インドを旅していた時にしていたことで、日本でもできることを取り入れてみることにしました。
まずは、食生活です。もちろん日本には美味しいものがたくさんあるので、外食をしたり、お菓子を買って食べたり、たくさん食べてしまいます。
しかし、インドにはそもそもそんなに美味しいものがないので、1日3回の食事はきちんととるのですが、まず間食はしていませんでした。また、1回の食事の量もそんなに多くなかったです。そして、食事の殆どが野菜でした。
それを思い出し、朝食はまず果物にしました。インドでもスイカやメロンがとても安く売っていたので、毎朝水分を多く含んだ果物を口にするようにしていました。
インドでは昼食と夜食はいつもナンと野菜カレーでした。日本で同じようにするのは少し難しいです。でもここで気づいたのは炭水化物や、粉ものも食べて良いのだということでした。
なので、お米などの制限は特に設けませんでした。ただ、日本のお米は美味しいのでついつい多くお茶碗についでしまうのですが、インドで食べていた時の量を思い出し、食べる量を少し制限しました。また、お肉や魚をほとんどやめて、野菜を中心に食べるようにしました。
たったこれだけでも2週間も続けていると、ボディーサイクルが良くなり、朝起きたらまずトイレに行く生活になります。そこで、きちんと排泄し、すっきりした体で1日が始められることに、心も爽快になります。
そして、食生活の次に取り入れたのがヨガでした。インドではどこでもヨガや瞑想ができます。ヨガは全く激しい運動では無いので、ほとんど誰でもできる体操のようなものです。
これがダイエットに効いていたのかはわかりませんが、私は週に1回ヨガ教室に通い、自宅でも空いた時間にヨガを取り入れることにしました。運動をして汗をたくさん書くより、日々使っていない筋肉を伸ばしたりしてストレッチする方が気持ちよく、私に合っていたと思います。そして瞑想をしているときは常に日々の生活を振り返り、自分の理想を思い浮かべ、そこにギャップはなかったかを思い返しました。ギャップある行動をしていたなら、明日からそこを改善する必要があります。そういったことを瞑想をしながら反省しました。
この生活をつづけた私は半年で5キロ痩せることができ、適正体重に戻ることができました。決して即効性のあるダイエット法ではありませんが、ゆっくりでも確実に効果があるのではないかと私は思います。

まずは間食をやめることから始めましたダイエット!

ダイエットをやろうと考えたのは、体重が3桁になったからです。2桁と3桁ですと大違いです。人と話すにしても2桁ですとまだ何とか言い訳もできますが、3桁になると言い訳もできず、笑いで済ませてしまうしかありません。健康にもあまりよくありませんのでとうとうダイエットを始めました。しかし、いきなり食事の量を減らすのはできませんし、運動をするのも毎日ジムへ行くのも大変ですので、まずは間食を変えようと考えました。
仕事が夜遅くなることもありますので、ちょっとした間食しないと空腹になってしまいます。また、朝、食事を抜くことがおおいので朝と昼の間に食べますし、昼も食べます。ですのでまずは、間食を変えてみようと思いました。今までは、サンドイッチ、調理パン、肉まん、おでんなどのコンビニですぐに変えて食べられるものでしたし、クッキー、スポンジケーキなどもありました。何にするか悩んでいましたが、女性の社員に聞いて始めたのがドライフルーツです。
ドライフルーツはフルーツを乾燥させた食材です。スーパーでも最近はいろんな種類が販売されていますし、ネット通販でもありますし、専門店もあります。
どれにしていいかわからないので、まずは店員さんの勧めで5種類ほどを購入しました。5種類を空き缶に混在させて会社のデスクに入れて置きました。もちろん、乾燥剤を入れておいて湿気で味が落ちないようにしておきました。
ちょっと試した感想としては、お昼を食べた後にちょっと甘いものを食べたいときに食べると結構腹持ちがします。そのため、今までの間食が少し減っていきました。夕方にパンを2,3個食べていたのですが、パンを1個にしてドライフルーツを食べるようにしました。朝急いでいると自宅でご飯を食べることもないので、会社でドライフルーツとジュースで済ませることができました。勤務中にパンを食べるのはできませんが、ドライフルーツをちょっとつまむのは周囲もぜんぜん気にならないようです。ドライフルーツにしたことでちょっとした体の変化がありました。それは、体調が少しよくなったかなと思う点です。ダイエットの体重ももちろん少しずつですが減ってきましたが、それ以上に体が少しすっきりしている感じがあります。人にそれを言うと、フルーツに含まれるいろんな栄養分の効果じゃないかといっていました。このダイエットでは少しずつですが体重が減ってきています。一ヶ月ですが3キロ痩せました。今までが太っていたということもありますが、時間に余裕ができるようになったらちょっと運動も取り入れていきたいと思いますね。

朝バナナダイエットをしました。その驚きの効果とは

何年か前に、テレビや雑誌、インターネットなどで話題となった
朝バナナダイエットをやってみました。2年ほど前の夏だったと思います。

当時、朝からごはんを2杯食べたりしていた私は、朝食をしっかりと食べる派でした。
けれど、たくさん食べても
朝からなんだかだるい、
疲れやすいし眠気も出る・・・
ということで、
「もしかして、朝からちょっと食べ過ぎなのかも?!」と、ダイエットを始める前からなんとなく思っていました。
そんなときに朝バナナダイエットを知り、チャレンジしてみることにしました。
ルールは、朝ごはんとして
バナナを1本食べるだけ。
私の場合は、1本が大きめの完熟に近い甘めのバナナにして
そのほかはお茶だけを飲む、
というルールを自分の中で設定しました。

バナナ一本だけでは午前中がもたないのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
結構バナナだけでも、午前中の活動はしんどくないですよ(もちろん個人差はありますが)。

お通じも、以前と比べて良くなっていきました。
朝にお通じが来るようになって、
気持ちのいい一日のスタートを切れるようになったのがとても嬉しかったのを覚えています。

肝心の体重ですが、
最初の2週間くらいはほとんど変動がありませんでした。
いま振り返ってみると、
最初の頃は
「朝はバナナだけだったんだから、
お昼はそのぶんがっつりと食べたっていいよね」
と思って、お昼にカツ丼とか脂たっぷりのものを食べていたような気がします。それでは効果がないのは当たり前ですね。
1ヶ月ほど経つと、そんな気持ちも薄れてきたのか
体重も、スタート時の75キロから72キロにダウンしました。
3ヶ月で70キロちょっとぐらいでしたので、個人的にはあまり即効性のあるダイエットではないのかな、と思います。
ただ、お通じが良くなったこともあり健康的にはとても良いダイエットではないかな、と思います。

ただ、やはり朝にバナナ1本だけというのは、いつか飽きてくる時が来ます。私は飽き始めたころ、
とりあえずバナナを切って、それをヨーグルトに乗っけることで多少アレンジをしました。
これにより飽きが少し止まりました。
そのうちブルーベリーのヨーグルトにバナナを乗っけるようになり、
それも微妙になってきた頃にグラノーラを混ぜたりして、
だんだん単にバナナがトッピングのようになっていきました。
けれど、現在に至るまで
朝食の量自体が減ったきっかけになったし、お通じもそんなに悪い日がないので、やってみてよかったと思いました。